プムワニの道端で

NPO法人イルファーのダクタリこと、稲田頼太郎先生に同行、給食プログラムのお手伝いに行ってきました。以前はスーパーでお米と食用油を買って、子どもたちにごはんを作ってくれているMama Maziwaに届けていたのですが、今回は卸売りのお店から購入。卸売りのお店の写真は、撮ってみたのですが、あまり見栄えがよくないので、この次に載せるとして、今日はプムワニで撮れた、元気になれそうな写真をご紹介します。

 

1枚目、稲田先生の事務所に行く途中で、以前から気になっていた道端食堂の様子。

2枚目、ご覧ください!牛肉、野菜、豆、調理用バナナなどが、小さなお鍋でコトコト火にかけられています!見てるだけで、おなかがすいてくる…。

3枚目、ナイロビ(orケニア)の台所・「ギコンバマーケット」(食料、衣料、その他が大量に売られている市場)近くで売られている、ウガンダ産パイナップル。小さな一切れ、10シル(約10円)。ケニアでも、ウガンダ産パイナップルは甘くてジューシーで大人気。

4枚目、ギコンバのいくつかある入り口周辺の青空売店。靴やスリッパが売られています。

 

注意)このあたりは先生の活動地域で、近所の人たちの見守りもあるため、カメラを取り出してサクっと撮ることができましたが、一人では絶対行ってはいけない地域です。が、どうしてもという場合は、護衛してくれる地元の方と一緒に行動してください。もちろん、自己責任で!

ポレポレだけど、

東京事務所で

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